株式会社アイ・エム・ティー

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会社概要
時代が求める閉鎖循環式陸上養殖技術
4つの事業の柱
屋内型エビ生産システム(ISPS)
fish protech
aquatic eco-system
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共同開発の製品
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閉鎖循環式陸上養殖のパイオニア
 
弊社は1997年の創設時より「閉鎖循環式陸上養殖」を一貫して研究開発、技術の向上、改良を行ってきました。これまで 開発を続けてきた屋内型エビ生産システム(ISPS)は、2007年に特許を取得、現在は新潟県の妙高雪国水産(株)の事業プラントとして稼働していま す。この技術は、ISPSのみならず、陸上養殖全般のノウハウとして活用出来るものとなっています。又、弊社ではオーストラリア等海外からの優れた魚類養 殖システムや機器の導入も開始しました。
弊社は、独自の技術であるISPS技術の更なる向上を図ると共に、我が国の陸上養殖事業の発展に貢献していきたいと願っています。
 
「陸上養殖」〜日本の食生活の未来を支える技術〜
 
食糧不足が懸念される中、健康的で良質の動物性タンパク源として魚介類が注目される一方、天然の漁業資源が減少している 中、世界的規模で養殖産業が成長し ています。中でも、欧米先進国では、屋内型の陸上養殖の技術が普及してきています。屋内型陸上養殖には以下の特徴があり、今後我が国でも普及が期待される 技術です。
 
  • 周辺の環境変化に左右されない(天候や環境変化に左右されず、安定生産が可能)
  • 周辺の環境を悪化させない(排泄物や排水を有効利用することで、エコな技術)
  • 安定的に安全安心な魚介類が生産できる(薬品などを一切使わず、オーガニックな魚介類を生産)
  • マニュアル化された運転(漁業経験者でなくても参入可能)
世界のトレンド“閉鎖循環式”技術で日本発のエビ生産を実現しました。
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NEW! セミナーのお知らせ 「陸上養殖技術動向とその可 能性」〔2011/1/26〕

室内型 エビ育成・健康管理システム」の特許を取得しました。 〔2011/10/18〕

弊社、野原専務が陸上養殖に関するセミナー(12月1 日)で講演を致します
  ※詳細・申込み用紙(特別割引あり)PDFはこちら
 〔2010/11/16〕

弊社の取組が動画でご覧い ただけます 〔2010/11/16〕

妙高雪国水産株式会社のホームページ開設 〔2010/08/25

FOOD  ACTION NIPPON  アワード2009研究開発・新技術部門  優秀賞受賞 〔2010/01/15〕

ジャパン・インターナショナル・シーフードショーに出展 〔2009/07/13

産学官連携功労者表彰の農林水産大臣賞受賞 〔2009/07/13

「沈殿物排出装置」特許取得 〔2009/07/13

妙高ゆきエビ販売開始

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